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駐車場前にある海。
まるで港のように船がたくさん停泊していました。 |
高校生以下は無料というのがうれしいです。
大人も460円! |
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平成7年に和歌山港に漂着した「ニタリクジラ」の骨格標本 |
入口入ってすぐのカメ。
普通にはいるハズのない外来種で、
誰かが飼っていたのを放した可能性が高いそうです。
置物のように、微動だにせず、
子供達は「絶対ニセモノだ!」と言っていたくらいです。 |
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「ジャコ」という名前で親しまれている正式名称「オイカワ」
なんと日本に130以上の地方名がある魚だそうです。 |
「アリゲーターガー」
本来はアメリカのミシシッピ川下流域を中心に生息する魚で、
もちろん日本に生息するはずがないのですが、
大阪の富田林市のため池で捕獲されたものだそうです。
大きくなると3m近くにも成長するそうで、
おそらく、ペットとして飼っていて、大きくなりすぎたので、
放流されたのではないかとの話です。
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「大水槽・黒潮の海」
なかなか迫力があります!
エイやサメ等、色々な魚が泳いでいるので、
見ていて飽きません。 |
水族館での飼育が難しい※とされている
「マンボウ」もいました。
※理由は餌をうまく食べられないことと、
泳ぎが下手な為、自ら水槽の壁に体をぶつけたりして、
弱ってしまうことだそうです。
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足の長いクモのような、「サナダミズヒキガニ」
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手で見る魚の国。
模型やはく製など、自由に触りながら観察できるコーナーです。 |
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名前は忘れてしまいましたが、「エイ」です。
思わず笑ってしまいました。 |
「潮間帯」
潮の満ち干きの観察や、ウニ、ヒトデなどを
自由に触れるコーナーです。
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ウニ。
意外と痛くありませんでした。
触った後は、壁際に手洗い場がありますので
しっかり手洗いしましょうね。 |
「タカアシガニ」
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「伊勢海老」
食べたらおいしいだろうな、と思ったのは
きっと私だけでは無いハズ・・・(^^; |
特別天然記念物「オオサンショウウオ」
参考までに、6歳、3歳連れの我が家の滞在時間は、
約1時間半でした。 |
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