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我が家のキャンプ用品購入履歴


今ではキャンプにすっかりハマってしまった我が家ですが、最初はとりあえず、楽天市場、amazon等で、購入者レビューを見てみたり、キャンプをしている周りの知人に聞いてみたり、お店の方に相談してみたりと、試行錯誤の上、揃えました。    初回持ち物リストはこちら
その後、周りで使用されているキャンプ用品を見たり、実際キャンプに行ってみて、あれば便利だな、欲しいな、と思うものを購入してくうちに、徐々に用品増加中・・
キャンプにハマっている方にはある程度ご理解いただけるかと思いますが、「キャンプ用品の沼」は、、、底無しです(^^;

 ※グレーになっていないものが現在使用中です。



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テント
テント・楽天人気ランキング   テントの種類・選び方参考サイト
Coleman
BCワイドドームテント270

購入時期 2010.8
購入経緯 ポール4本で設営が可能、手順も簡単で初心者向けのテントであること、お値段的にも手頃なことからこのテントにしました。サイズは他にもあったのですが、大人2+子供2だと、270で十分でした。設営に必要なペグやハンマー(プラスチック製)も付属していますので、他に購入する必要はありません。
補足 確かに、初めてでも設営が簡単でした。
初回は9月でしたがタープ無し。このテントは写真のようにキャノピー(前室)があるので、それをタープ代わりにしましたが、日蔭のないサイトだったら日差しが厳しかったと思います。テント自体は天井部・側面下部をファスナーで開けてメッシュだけの状態にできるので暑いときにも便利です。今後も続けていくことを考えるとタープの必要性を感じ、その後すぐに、Colemanのスクリーンタープを購入。二度目以降はテントと連結させて使用していました。後、使用し始めて17回目にポールが折れてしまいました。
Coleman
ウェザーマスター
2ルームハウス
購入時期 2011.5
購入経緯 最初に購入したテントの使用が20回近くになり、少し痛みが出てきたこと、冬も対応しているテントが欲しかったこと、又、少し欲がでてきて、ワンランク上のテントがほしくなってきたこともあり、さんざん迷った結果、購入に至りました。とはいえ、初代のテントに比べ、グレードはもちろんですが、お値段もかなり上がるので、欲しいといってもすぐには買えませんでしたが・・・
補足 生地もしっかりしていて、頑丈です。4シーズン対応とのことですが、スカートがついているので、冬場はしっかりペグダウンすれば、下から風がビュービュー吹き込むこともなく快適だと思われますが、夏前くらいには中が蒸し暑く感じるほどだったので、夏場にはちょっと使う気にはなれませんでした。ただ、デザインはカッコよく、キャンプ場でもあまり見かける機会が少ないテントだと思います。
snowpeak
ランドブリーズHD5
購入時期 2011.6
購入経緯 オープン型のスノーピークHDタープシールドレクタLと一緒に購入しました。スペース的にも、そのタープと上記の大きな2ルームハウスを一緒に使うというわけにもいかないので、このタープを使う春~初秋用のテント、ということで、このテントを購入しました。
補足 実際に設営展示されているお店で、通気性やテント自体の質の高さを実感して購入しました。
テント部は薄い綿生地なので、通気性も非常によく、夏場も快適。
4シーズン対応なので、その後、リビングシェルを購入したことで、秋冬春→リビシェル+ランドブリーズ、夏→レクタタープ+ランドブリーズという組み合わせになりました。使用し始めて9回目にポールが故障してしまったので、メーカーに修理に出しました。今後もこういったことが無いとは言い切れないので、リペアパイプは必ず持って行くようにしています。
snowpeak
ランドブリーズ
リビングシェルシールド

購入時期 2011.8
購入経緯 秋冬シーズンに向けて、既に購入しているテント、ランドブリーズHD5にあうようなリビングスペースが欲しく、購入しました。
補足 このリビングシェルは、4方向に出入りができるので、かなり便利です。メッシュにできる箇所が多く通気性も良いと思います。又、裾のスカート部分も長めなので、冬場、きっちりペグダウンすれば、寒さ対策もバッチリです。専用のトンネルでテントとつなげたり、リビングシェルの中にインナーテントを入れてしまったり、など、色々なスタイルが楽しめます。使用し始めて9回目に天井部にあるフックの部分の縫製が取れてしまったため、修理してもらいました。
snowpeak
アメニティドームS

購入時期 2011.11
購入経緯 元々、一泊のキャンプで上記のテント2つ、リビングシェル+ランドフリーズHD5をトンネルで連結させるのは時間的にももったいないので、何か良い方法はないかと思っていたところ、コンパクトなこのテントが雪峰祭で安くなっていたので思い切って購入しました。
補足 このテントは大人2人+子供1人までが快適な空間のコンパクトなテントなので、我が家のように大人2+子供2で寝るのはかなり無理がありましたが、色々な条件付きでなんとか寝れました。→その後、何度かこのスタイルで続けていたのですが、子供を一人足元に寝かせることに抵抗を感じ始めていた頃、2012の新製品でちょうど良い大きさのテントが発売されたので、思い切って買い替えることにしました。
snowpeak
ランドブリーズPro.4

購入時期 2012.01
購入経緯 リビングシェルをお座敷スタイルにする際のインナーテント用として、上記アメニティドームSを購入したのですが、やはり大人2+子供2では色んな意味でかなり無理があり、代替えとしてちょうど良い大きさのテントが新しく発売されたこと、又、これまでに2度、メインで使っていたテントのポールが折れてしまい修理してもらったことがあり、不測の事態を考え、テントは2つはある方が良いかと思い、購入に至りました。
補足 テント自体は、大人2+子供2で寝るには十分なスペースです。ただ、やはりリビングシェルの中に入れて使用する場合は、半分と少しスペースが取られます。荷物を端に寄せるなどして、リビングスペースを確保していますが、以前に比べるとやはり少し窮屈に感じるのが正直なところです。インナーテントとして作られているわけではないので、その辺は仕方がありませんね。単品で使う分には何も問題ないと思います。

タープ
タープ・楽天人気ランキング   タープの種類・選び方参考サイト
Coleman
アネックススクリーンタープ
購入時期 2010.9
購入経緯 初回はテントのみで行きましたが、二回目に行く予定のキャンプ場は殆ど日蔭が無いことや、今後のことを考えるとタープが必須だと思い、購入しました。BCワイドドームテントと連結可能なので、以降は毎回連結して使用。ツリーハウスなどではタープだけ使用しました。
補足 設営は簡単でした。タープがあると虫よけにもなりますし、リビング部分ができて快適でした。
タープにも種類が色々ありますが、今後もキャンプを続ける予定なら、タープはあった方が良いと思います。
snowpeak
HDタープシールドレクタL
購入時期 2011.6
購入経緯 以前からオープン型のタープが欲しいと思っており、暑いシーズンを前に、購入しました。このタープは単品で購入すると、ポールやペグがついていないので、HDタープシールドレクタ(L)Proセットを購入しました。
補足 これまでのタープ以上に、設営、撤収も非常に簡単で、とりあえずこのタープだけ建てて後はゆっくり設営とか、最後にこのタープだけを残して後はゆっくり、と言った具合に使えて便利です。高さもポールで調節できます。雨の日にはこのタープの中(下)にテントを張ると、テントは殆ど雨に濡れず、撤収作業ですら雨に濡れずできるので、かなり感動しました。ポールを抜いて長方形のタープを畳むだけなので撤収作業も驚くほど短時間、とても楽です。タープ本体の他に「ウィングポール280cm・アルミポール170cm」、「ソリッドステーク(ペグ)30cm・40cm」、「ペグハンマーPro.C」がセットになっていますので、このHDタープシールドレクタ(L)Proセットを買うとそのまま使えます。

関連グッズ
Coleman
テントグランドシート270
購入時期 2010.10
購入経緯 グランドシートの役目は、地面の湿気や浸水をシャットアウトしたり、テントの耐水性を高めるといったことになります。我が家も実際、砂利サイトだった時、テントの底が破れたりしないか心配になったことがありました。そういう意味でも、今後このグランドシートは必要だろうと購入に至りました。
補足 砂利サイトの時にも安心ということと、雨の時でも直に地面に触れない分、テント底面の濡れ具合や湿気具合が緩和されます。特に芝ではなく土サイトの時は、水たまりができたりしますので、あるのと無いのとでは大きく変わってくると思います。
Coleman ペグハンマー
購入時期 2010.10
購入経緯 柔らかい地面のサイトの時は、テントやタープに付属しているプラスチックのハンマーでも大丈夫なのですが、硬い地面になるとペグダウンの時だけでなく、抜く時にも苦労していた為、購入しました。
補足 このハンマーの威力はすごかったです。こんなにペグダウンが楽になるとは思いませんでした。ハンマーの重みで勝手にペグが中に入って行くような感じです。又撤収時にもペグを引っかけて抜くことができるので、かなり楽になりました。
Coleman スチールペグ30cm
購入時期 2010.10
購入経緯 テント購入時にセットでついていたプラスチックのペグが何本か折れてしまったので購入しました。
補足 まず、テント用に30cmは長すぎました。テントの場合は20cmで良いと思います。
かなり硬い地面のサイトの時に初めて使ったのですが、抜く際に引っかける部分が折れたり曲がったりで抜けなくなってしまいました。そして、最終的には全部のペグが短い期間でダメになってしまいました。そういったこともあり、その後は、下記のスノーピークのソリッドステークを使っています。
snowpeak ペグハンマーPro.C 購入時期 2011.6
購入経緯 HDタープシールドレクタ(L)Proセットの中に入っていたのですが、息子がペグダウンを手伝ってくれるようになったこと、そして、その息子が大人になってからも使ってほしいという気持ちもあり、1本追加しました。
補足 このハンマーは先端部分をペグ(ソリッドステーク)の穴に引っかけられるので、奥の方まで打ち込んだ場合でも、容易に抜くことができ、とても便利です。又、ヘッド部分は銅製になっていて、地面の硬いサイトでも、打ち込む時の振動が手首にはあまり伝わってきません。一度の設営で20本以上のペグを打つことを考えると、手首への負担はかなり軽減されると思います。ちなみに、銅の部分は打ち込むたびに形が変形していくのですが、ヘッドだけの販売があるので、半分くらいの厚みになったら交換した方がいいそうです。あまり薄くなるまで使うと、ヘッドだけの交換ができなくなり、ハンマー本体を購入することになりますので、、
snowpeak ソリッドステーク 購入時期 2011.6
購入経緯 付属のペグは強度が少し弱いこと、何本か曲がってしまったこともあり、今後のことを考え、この「世界のキャンパーが認めた史上最強ペグ」と言われているソリッドステークを購入しました。
補足 30cmと40cmのペグはタープ用としてHDタープシールドレクタ(L)Proセットの中に入っていました。テント用には別途20cmを購入。確かに、最強といわれるのが納得できるほどすごいペグです。多くの方がされているのですが、自分用の目印として、又、遠くからでもすぐわかるように、目立つ色の紐をつけ、マーカーでロゴ部分に少し加工して使っています。
snowpeak タープ用
ウィングポール・アルミポール
購入時期 2011.6
購入経緯 別途購入したのではなく、HDタープシールドレクタ(L)Proセットに入っていました。
補足 snowpeakのタープは、単品を購入するとタープ本体と自在付ロープしか入っていませんので、別途ポールが必要です。タープ用のポールは2種類、直径30mmのウィングポール、直径22mmのアルミポールがあります。タープも種類がありますので、必要になってくるポールが変わってきます。さらに言うならば、ポールの高さも数種類ありますので、自分たちのキャンプスタイル(例えばロースタイル派なら低めのポール等)にあわせて、高さを決めることができます。
snowpeak マルチコンテナM 購入時期 2011.6
購入経緯 以前から他の方が使用されているのを見て、お洒落でいいな、と思っていたのですが、ハンマーやペグも増え、持っていくのにもまとまっている方が便利ということもあり、購入しました。
補足 サイズは3種類ありますが、40cmのペグも購入しましたので、Mサイズにしました。持っていくのにもすっきりまとまるので気に入っています。
snowpeak
エクステンションシート
シールドレクタL
購入時期 2011.7
購入経緯 HDタープシールドレクタ(L)を使用する際、このシートを追加すると、日陰が増え、プライバシーが守られるということもあり、購入しました。
補足 連結はタープ本体のポールに引っかけ、3か所結びつけて、ペグダウンするだけなので簡単です。このシートがあるおかげで、日陰スペースがかなり増え、日差しや風が和らぐので重宝しています。又、タープの向きにもよりますが、写真のように、中が丸見えにならず、プライバシーも守られます。ファスナー開閉でメッシュ状態にもなります。
snowpeak
リビングシェルトンネル
購入時期 2011.8
購入経緯 リビングシェル購入時に、既に持っているランドブリーズHD5と連結したかった為、購入。
補足 我が家が購入したものは、’11.8現在販売しているものの、ひとつ前のタイプということもあり、アウトレット品として、安く購入することができました。初秋のキャンプから使用しています。トンネルを間に入れる、中のリビングスペースはかなり広くなり、快適です。ただ、リビングシェルとの接続部から風が結構入ってくるので、冬場は隙間風が寒いと思います。
snowpeak
リビングシェルシールドルーフグレー

購入時期 2011.10
購入経緯 秋冬シーズンの結露軽減対策にリビングシェル用の屋根部分を購入。
補足 シールド加工がされているので、暑い時期は日差しを遮り、内部の気温上昇を防ぎます。
結露対策としては、リビシェル全体にかかっているわけではないので、目立って結露が無くなったという風には感じませんが、それでもその部分は濡れた感じがありませんので、軽減されているんだと思います。
snowpeak リビングシート

購入時期 2011.11
購入経緯 リビングシェル内をお座敷スタイルにしたいと思い、購入しました。
補足 シートの周囲が10cm立つようにできているので、砂や土、水が侵入してくる心配がありません。(皆無というわけではありませんが、、)お座敷スタイルは思っていた以上に快適で、椅子を持って行く必要が無いので荷物の軽減にもなりました。
snowpeak
ランドブリーズ5グランドシート
購入時期 2011.11
購入経緯 ランドブリーズHD5を購入後も、持っていたColemanのグランドシートを折り曲げて使用していましたが、人に譲ることになり、専用のグランドシートを購入しました。
補足 後日使用予定です。
snowpeak
ランドブリーズPro.4グランドシート

購入時期 2012.1
購入経緯 ランドブリーズPro.4購入にあたり、セットで購入。
補足 以前使っていたグランドシートより、薄くて軽いので、撤収時の乾きも早いです。
又、当然のことながら、テントとサイズがピッタリのなので、テントとシート一緒にペグダウンするのもラクになりました。




 

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