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大人 |
高校生 |
中学生以下 |
| 常設展示 |
600円 |
500円 |
無料 |
※特別展示は別途料金がかかります。
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10F=古代フロア=
奈良時代の難波宮の大極殿を原寸大に復元 |
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直径70cmもある朱塗りの円柱が立ち並び官人達が整列。
天井も高く、宮殿の中に入ったよう気分に・・
上にあるスクリーンでは、宮廷内の儀式をCGで紹介。 |
| 難波宮跡公園 |
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↑の写真で見ると、手前のグラウンドあたりに
内裏(天皇の住まい)があったのだとか。 |
| 階下へ降りるエスカレータからは大阪城が見えます。 |
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9F=中世近世フロア
大坂本願寺、天下の台所の時代 |
江戸時代ゾーン
この時代、道頓堀の歌舞伎、人形浄瑠璃、寄席など
大坂では多彩な芸能興行が展開されました。 |
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人形浄瑠璃の展示 |
こちらの文楽人形の頭(かしら)は
実際に触ってみることができます。
レバー等を上手に動かして、顔の変化や
首を動かしたりすることができます。
息子も挑戦!
なかなか上手に動かしていました。
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8F=歴史を掘る・特集展示フロア
こちらでは原寸大に再現した発掘現場で
調査の方法や、遺構・遺物の見方を学ぶことができます。 |
すべて、本物の出土品です。
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7F=近代現代フロア
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大正末期から昭和初期ににぎわった、
心斎橋筋や道頓堀などの街角を再現。 |
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家族で寄席を見に行く風景。 |
鴻池家の生活用具
鴻池家は江戸時代の大阪で一番有名な「両替商」で、
現在も続く由緒ある家柄です。
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足ふみミシンや、ラジオ、電話など・・
阪神大震災をきっかけに、
これまで代々大切に保管されていたものを、
大阪市に寄贈されたそうです。
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6F=特別展示室=※有料
我が家が行った時は、
「昭和のおもちゃとマンガの世界」
が開催されていました。
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