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敷地に入ってすぐにある受付。
当日予約もこちらでできます。
インターネットで「優待券」をプリントアウトし
必要事項を記入して持っていくと、オリジナルグッズが
もらえますよ♪
我が家が行った時は「ロックグラス」でした。 |
「ウィスキー館」
ガイドツアーはこちらの2階から出発します |
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入ってビックリ!?
ずらりと並んだウィスキーの瓶。
もちろん、中身も全部入っています。 |
ツアー出発
まずはウィスキー館を出て外へ。
創業者である「鳥井信治郎氏」ー左
会長取締役もされていた弟の「佐治敬三氏」ー右 |
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ウィスキーとビールの作り方の違い
ビールは蒸溜を一回、ウィスキーは二回。 |
| 「原料・仕込み」 |
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ー原料ー
写真手前から二条大麦、麦芽、ビート
仕込みでは麦芽を細かく砕き、温水と一緒に仕込み槽へ。
じっくり時間をかけてろ過し、麦汁を作ります。 |
「発酵」
発酵には「ステンレス槽」と写真に写っている「木桶槽」を使用。 |
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「蒸溜」
独特の形をした蒸溜釜を使い、初溜、再溜の二回行います。 |
蒸溜釜は全て形が異なり
それぞれ、味わいが異なった原酒ができるそうです。 |
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「貯蔵庫」
ずらりと並んだ樽。
かなりの数です。 |
貯蔵樽は全部で5種類。
こちらも樽によって、それぞれ味わいの異なる
ウィスキーに仕上がるそうです。 |
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外に出ると、、
びっくりするほど透明な池(!?)
思わず、すくって飲んでみたい衝動にかられるくらいです。
さすが、「山崎」の水! |
| 小さな滝が流れ落ちるその上は「天王山」 |
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ツアー後のお楽しみ、試飲の時間♪
ウィスキー「山崎」や、オレンジジュース、お茶、
山崎の水などが用意されています。
うれしいことにお代りは自由。
テーブルにはおつまみ(チョコやあられなど)も
置いてあります。
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ウィスキー館の「ファクトリーショップ」
ちなみにこちらの一階でも、ウィスキーの試飲ができますよ。 |
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